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安心やさい お客様だより

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安心やさいの遠赤外線は、すごいらしい!
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    販売当初のことです。
    「"安心やさい"のエネルギーはすごいよ」
    とヨガ道場の主催者に言われました。
    「手をかざすと、ジンジンと手の平に当ってくる」というのです。

    並みの感覚でとらえられないことは、たくさんあります。
    エネルギーとか、目に見えないものは、
    説明しにくいなぁ・・・と、しばらくは忘れていました。

    ふと、(彼らの感知するエネルギーって、遠赤外線かも・・・)
    と思って検査機関に出しました。

    ●"安心やさい"の放射率は、6〜14マイクロメートル●

    検査機関の担当者が「これはすごいですよ」と言うのです。
    遠赤外線の中でも、動植物がすくすくと育つという
    “育成光線”領域の波長だったのです。

    無知ってかなしいですね。そのすごさがわかりません。
    早速、調べることにしました。
    育成光線
    太陽が放射する光線は、大気に吸収されて地表には届かない波長と
    地上に達する2種類の遠赤外線の波長がある。
    (1)3.5μm
    (2)10μm
    水の吸収波長は、3μmと6〜12μmの2種類。
    動植物の吸収波長は、6〜12μm。これを育成光線と呼ぶ。

    動植物が生きていくときに必要なものは、
    “6〜12μmの遠赤外線”と“水”である。
    "安心やさい"を入れたお風呂に入ったときの
    “ほかほか感”と“スッキリ感”を、
    “遠赤外線の加熱作用”で説明するとこうなります。。
    遠赤外線は、
    電気極性を持つ分子に運動エネルギーを与えている。
    遠赤外線自体が“熱”なのではない。

    もともと動いている水分子に、
    遠赤外線が振動エネルギーを与えると、
    水分子は活性化して、他分子との衝突がさらに加速する。
    その水分子の衝突が“熱”になる。
    "安心やさい"を入れたおふろは、
    水分子が活性化して分子同士が衝突している?!
    すごいではありませんか。
    これが“ほかほか感”になるのでしょうか?

    さらに、調べてみました。
    "安心やさい"をお風呂に入れるということは、
    10μmの遠赤外線のエネルギーがお風呂に入ることになります。

    人の平均体温は36.5℃です。
    この温度を波長に換算すると、10μmになる、そうです。

    お湯の波長と人の波長が重なり合うと、
    身体内の分子運動が活発になります。
    (これを共振現象といいます)
    細胞の活動が活発になれば、先は明るい!

    体調のすぐれない状態では、
    身体内の水分子と水分子の結合が固すぎて、
    脂肪や有害物質、重金属は動けません。
    しかし、遠赤外線によって、
    水分子が活発に動き出すと、分子の結合はゆるくなります。
    そして、水分子との間に挟まれていた有害物質・脂肪などが
    開放されて対外に排出されやすくなります。
    そういえば、
    「"安心やさい"のお風呂に入ってやせたのよ、なぜかしら?」
    というお客様からの質問がありました。
    もちろん、スッキリとしたお答えは出来ませんでしたが。
    お客様は、“痩せた”という事実だけで、喜んでいらっしゃいました。

    テーマ:"安心やさい"の遠赤効果は健康作りに役立つでしょうか?

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    | | 安心やさいのおふろ | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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